スロージューサー(低速ジューサー)でコールドプレスジュースがどのくらいの時間でできるのか調べました!

時計

 

このページでは、スロージューサー(低速ジューサー)でジュースができるまでの時間について書いています。

 

  • スロージューサーってすっごく時間がかかるんじゃないの?
  • 忙しい朝でもコールドプレスジュース飲めるかなぁ?
  • あまり時間がかかるようなら使いたくない!

 

そんな疑問が解決するかもしれません。

 

 

スロージューサーでコールドプレスジュースを絞るまでの時間

絞ったトマトジュース

 

ミキサーよりは遅いけど、思っているより早いです!

 

リンゴ1個で10秒〜くらいで絞れちゃいます。

 

スロージューサーの時間を調べるうえで、すごく参考になる動画があったので張り付けておきますね。

 

 

小さいリンゴ1個当たり、10秒程度で絞れているのがわかります。

 

これだけ短時間で絞れれば、朝のコールドプレスジュースづくりもはかどりますね!

 

 

スロージューサーでのジュースづくりにはポイントがあります!

ポイント

 

ミキサー(ブレンダー)の場合は、好みの具合になったらストップで完成です。

 

しかしスロージューサーの場合、機械の特徴的にちょっと異なります。

  • たくさん入れるほどすぐできる
  • 少し待てばさらに絞られる
  • 最後の仕上げでもっと絞れる

このような特徴があります。

 

たくさん入れるほどすぐできる

 

たっぷりの野菜と果物

 

一気に野菜や果物をたくさん入れるほど、すぐにジュースができあがります。ただしこれには条件があって、強いパワーと大きな投入口が必要になります。

 

細いホースと太いホースを比べると、一目瞭然で太いホースの方が多くの水の量を送ることができます。それと同じで、できるだけ多くの素材を(機械に無理のない程度に!)入れられる方がジュースづくりの時短につながります。

 

野菜や果物の投入口が大きいのはクビンスホールスロージューサーだけです。できるだけスロージューサーの時間を短くしたい方は、クビンスホールスロージューサーがおすすめです。

 

\10年保証はココだけ!/
クビンスホールスロージューサー

 

 

少し待てばさらに絞られる

 

砂時計

 

10秒程度でリンゴはすりつぶされるのですが、少し待てばより細かく分離するのでジュースの量が増えます。使用する材料を全部入れ終わった後、数秒待つだけで大丈夫です。それだけでジュース量が大きく増えます。

 

 

最後の仕上げでもっと絞れる

 

リンゴジュースを注ぐ

 

ジュースを絞り終わったかな?と思ったら、ジューサーを逆回転・・・正回転・・・逆回転・・・。何度か逆回転を繰り返すだけで、最後の最後まで素材を無駄なく絞り出すことができます。

 

 

スロージューサーでかかる時間まとめ

たっぷりの果物

 

スロージューサーでのコールドプレスジュースづくりが、思いのほか早いことは動画を見ていただければわかりますよね。

 

なんとなくイメージで、

  • 遅い
  • 時間がかかる

と思っていた方も、少し使ってみたくなったのではないでしょうか?

 

スロージューサーは韓国製のクビンス・ヒューロムが世界的にも有名で人気です。

 

どのスロージューサーを使おうか迷う・・・、という方はこちらの記事も参考にしてみてくださいね!

 

\スロージューサーおすすめランキング/

 

ぜひおいしいコールドプレスジュースを楽しんでください〜♪

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